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【動画】妊活日記#232~238【流産からの妊活奮闘編①】

今回の動画は、妊活日記の232話から238話をまとめたもので、【流産からの妊活奮闘編①】になります。

流産からしばらくたち、再び妊活を頑張っている時期になります。

おはぎのきもち/不妊治療漫画 妊活日記#232~238【流産からの妊活奮闘編①】

※内容について、あくまで体験談になりますので、より正確に確認したい方は主治医にご相談するようお願いいたします。

旦那妊活日記35

旦那
旦那

こんにちは、旦那です。

第35回目です。だいぶ間が空きまして、もう夏真っ盛りですね!

動画の方では流産後、再び次に向けて動きだした頃です。

身内の出産予定や報告が入ったりしながらも、前向きに進めていこうと二人で話していた時期になります。

—–

動画の内容は見て頂くとして、リアルタイムの近況としては、長いジエノゲスト服用期間も終わり、次の段階に進んでいます。

 

ただ、このジエノゲスト服用期間、おはぎ曰く本当に長く感じたようです。

 

前回の凍結胚移植から約半年たってるので、長いと言えば長いのですが、体感もっともっと長く感じたと言っていました。

実際、その期間中カレンダーを見ながら「あと〇カ月…」とか「あと〇週間…」と、よく呟いていたので、速く時が過ぎてほしいんだろうなぁと感じていましたが、旦那が思う以上に切実だったみたいです。

 

旦那的にこの期間は、お金やおはぎの体の負担も少ないので、前回の移植のこともあり、少し不妊治療から離れられる『リフレッシュ期間』にもなるかなと考えていたのですが、そこは男女の考えの違いもあるようで、おはぎの場合、そうはなりませんでした。

 

その期間のおはぎの感想としては、治療の成果の分かりにくい不妊治療で、更に手ごたえがないこのジエノゲスト服用期間は、時間だけが過ぎているように感じて、きつい期間だったとのことでした。

 

おはぎにとって時間(若さ)というものは、常にどこかで意識していて、『今』この瞬間が一番若い、『今』が一番妊娠しやすいと考えてしまい、気が焦ってしまうのだと思います。

主治医の言うように時間をかけてでも、赤ちゃんを授かるための環境(身体)を作るという事が大切だというのはもちろん理解できるのですが、それでも時間(若さ)のことを考え、右往左往してしまうそんな期間だったんだと思います。

今回はここまでで、でわでわ。

旦那


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続きはこちら↓

【動画】妊活日記#239~244【流産からの妊活奮闘編②】
【おはぎのきもち】で連載している妊活日記を、3分動画にしたものになります。また旦那視点で見た妊活日記も連載しています。

前回はこちら↓

【動画】妊活日記#226~231【妊活を始めて変わったこと③ 編】
【おはぎのきもち】で連載している妊活日記を、3分動画にしたものになります。また旦那視点で見た妊活日記も連載しています。