スポンサーリンク

妊活日記360 3度目の胚盤胞移植から判定日までの不妊治療費

不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記

不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記

不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記

不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記

旦那
旦那

補足します

不妊治療費の漫画に関しては、タグ【不妊治療費】でまとめていますので、ご興味がある方はどうぞ。

(不妊治療に馴染みがない方向けに少し書きますと)

今回のこの金額は、採卵費用や薬代の一部(前回の残りを使っている)、胚の凍結費用等が入っていませんので体外・顕微受精に必要な金額全てではないです。

おはぎの場合、何もしていない状況から体外受精(凍結融解胚移植まで)を1回行うと考えると諸々60万円位かなと考えています。

これは個人の治療内容やクリニックによって変わってくると思います。

何も知らない頃は、体外受精・顕微授精や胚盤胞移植の施術に費用がかかると思っていましたが、意外に薬代の費用も大きいですね。

採卵や移植をする前に大量の薬を飲むのですが、保険適用外のものも多く、そこで費用がかさんでいるように感じます。


スポンサーリンク

続きはこちら↓

妊活日記361 両親への報告
妊活・不妊治療の日々を綴った、おはぎの妊活日記です

前回はこちら↓

妊活日記359 3度目の胚盤胞移植判定日6
妊活・不妊治療の日々を綴った、おはぎの妊活日記です