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妊活日記393 心拍停止5

不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記

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旦那
旦那

補足します

費用の問題もありますが、着床前診断については一定の条件を満たさないと受けることができないという説明も受けています。

ちょうど今日のニュースにもなっていたのでリンク置いておきます。

着床前診断の臨床研究、年明けにも数千人規模で調査:朝日新聞デジタル

診断の対象は、①流産を2回以上経験②体外受精に2回以上連続して失敗③夫婦いずれかに染色体の構造異常がある――の3ケース。21年末までに合わせて数千人を登録する。費用は患者が負担する。

私たちが受けた説明とは若干違いますが、2カ月以上前に聞いた説明なので、こちらが正しいのかもしれないですね。

ちなみに私たちが説明で受けた対象者は

①3回以上胚移植をしても妊娠しない人

②2回以上流産してそのうち1回は赤ちゃんの染色体異常が考えられる人

でした。

私たちの場合、絨毛染色体検査の結果を受け(そのうち妊活日記で描くと思います)、着床前診断は受けないという選択をすることになりますが、こういった技術がより進み不妊で悩み、苦しむ夫婦が一組でも少なくなればと考えています。


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妊活日記394 心拍停止6
妊活の日々を綴った、おはぎの妊活日記です

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妊活日記392 心拍停止4
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