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妊活日記735 7回目移植スタート1

不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記 不妊治療を描いたコミックエッセイ、おはぎの妊活日記

旦那
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補足として…

今までの移植は

  • 胚盤胞を使った凍結融解胚移植
  • 分割期胚と胚盤胞を使った二段階胚移植
  • 培養液と胚盤胞を使ったSEET法

を行ってきました。今回は

  • 分割期胚のみを使った分割期胚移植

になります。

分割期胚は胚盤胞に比べ、体外での培養期間が短く、母体で育つ時間が長くなるので、その事が功を奏すことも人によってはあるみたいです。

ただ、採卵の際の説明では、着床間近な胚盤胞の方が妊娠率が上昇し、子宮外妊娠率が低下するともいわれているので、どちらかというと胚盤胞の方が良いのかなぁと、個人的には思ったりしています。

旦那
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もう少し補足すると…

今回の胚は、体外・顕微受精で受精した10個の卵のうち、最も質の良い良好な卵2つのどちらかになります。

妊活日記135 受精結果
妊活の日々を綴った、おはぎの妊活日記です。

この日記にあるように、質の良い受精卵2つを先取りして4細胞期胚で凍結、残ったものを胚盤胞へとあるので、おはぎの採卵し育てた胚の中では、分割期胚とはなりますが、上位2つのものだと考えています。


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続きはこちら↓

妊活日記736 7回目移植スタート2
妊活の日々を綴った、おはぎの妊活日記です

前回はこちら↓

妊活日記734 予想通りの生理
妊活の日々を綴った、おはぎの妊活日記です