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妊娠日記32 NIPT(新型出生前診断)の検討1【妊娠10週】

不妊治療後、コロナ禍のマタニティライフを描いたコミックエッセイ、おはぎの妊娠日記

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旦那
旦那

NIPT(新型出生前診断)

早い段階での流産や化学流産(生化学的妊娠)の原因の多くは染色体の異常と言われています。

その染色体異常を調べるNIPT(新型出生前診断)については、不妊治療クリニックを終えたあたりから検討すべきだろうなぁと、私(旦那)のほうでは考えていました。

ちなみに、染色体を検査するものは他にもあり、妊活日記ででてきた着床前診断(PGT-A、PGT-SR)もそのひとつです。

こちらは着床する前(移植前)に胚の一部を切り取り検査をします。

妊活日記392 心拍停止4
妊活の日々を綴った、おはぎの妊活日記です
妊活日記393 心拍停止5
妊活の日々を綴った、おはぎの妊活日記です

着床前診断と共に上の日記でも出てきてますが流産絨毛染色体検査も染色体を調べるものになります。

こちらは流産手術後胎児の細胞を調べ検査します。

着床前診断については、流産絨毛染色体検査の結果が陰性だったのと、条件もあり高額ということで行わなかったのですが、この時調べていればNIPTの検討もせず、今回の日記とはまた違った状況だったんだろうなぁと考えてしまいます。


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続きはこちら↓

妊娠日記33 NIPT(新型出生前診断)の検討2【妊娠10週】
妊活・不妊治療終了後のマタニティライフを描いた、おはぎの妊娠日記です

前回はこちら↓

妊娠日記31 胎児超音波心音計3【妊娠10週】
妊活・不妊治療終了後のマタニティライフを描いた、おはぎの妊娠日記です